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アートギャラリー

美術コース

トキワ松の生徒達が創り上げた作品をご覧いただけます。
※各作品画像をクリックすると大きな画像をご覧いただけます。

高3 デッサン <共通>

美術大学受験に向けて、高校3年生が妥協を許さず集中して描いたデッサンです。石膏像、静物、自分の手、と画題はさまざまですが、いずれも鉛筆を用いてたしかな明暗把握と描写力で、対象の存在感にせまっています。

  • 高3 デッサン B3判(36.4×51.5cm)
  • 高3 デッサン B3判(36.4×51.5cm)
  • 高3 デッサン B3判(36.4×51.5cm)
  • 高3 デッサン B3判(51.5×36.4cm)
  • 高3 デッサン B3判(51.5×36.4cm)
  • 高3 デッサン B3判(51.5×36.4cm)
  • 高3 デッサン B3判(51.5×36.4cm)
  • 高3 デッサン B3判(51.5×36.4cm)

高3 「私」をテーマにしたイラスト <デザインコース>

『わたし』をテーマにしたイラスト作品です。私の生活、私の夢、ほんとうの私…そのほか何でも現在の自分を取り巻く世界と意識を自由なスタイルで表現しています。用いる画材も自由。密度の高い作品が生まれました。

  • 高3 「私」をテーマにしたイラスト B2判(72.8×51.5cm)
  • 高3 「私」をテーマにしたイラスト B3判(51.5×36.4cm)
  • 高3 「私」をテーマにしたイラスト B3判(36.4×51.5cm)

高3 わたしのお店をプロデュース <デザインコース>

高校3年デザインコースでは、店舗企画を授業に取り入れています。立地や客層を考えつつ、各生徒が自由に「わたしのお店」をプロデュースし、ミニチュアの模型や広告、パッケージなどを作ります。さらにはパネルを作成して、みんなの前で「プレゼンテーション」の実習を行ないます。

  • わたしのお店をプロデュース
  • わたしのお店をプロデュース
  • わたしのお店をプロデュース

高3・2 油絵 <アートコース>

画材の扱い方やオイルの種類などを学んだ上でそれぞれの作品に取り組みます。水彩画とは、ひと味違う表現が可能で、その表現方法は多岐にわたります。どの作品も画面に深みがあり、存在感を放っています。

  • 高3・2 油絵 F10号(53.0×45.5cm)
  • 高3・2 油絵 F10号(53.0×45.5cm)
  • 高3・2 油絵 F6	号(41.0×31.8cm)

高3・2 細密描写 <アートコース>

鉛筆と水彩絵の具を用いた描写をしていきます。魚、鳥と題材はそれぞれですが、自然物の質感や微細な表情にまで迫るため、各自の「描ききる力」と「集中力」を惜しみなく注ぎます。描写に徹するという目的をどの作品もみごとに達成しています。一方で、貝の細密描写では油性のペンを用い、消しゴムで消せないという緊張感とともに複雑な凹凸の表現に挑みます。

  • 高3・2 細密描写 B3判(36.4×51.5cm)
  • 高3・2 細密描写 B3判(36.4×51.5cm)
  • 高3・2 細密描写 B3判(36.4×51.5cm)
  • 高3・2 細密描写 A4判(21.0×29.7cm)
  • 高3・2 細密描写 A4判(21.0×29.7cm)
  • 高3・2 細密描写 A4判(21.0×29.7cm)

高3・2 鉛筆による自画像 <共通>

自画像は美術の永遠のテーマです。鏡を通して自分と向き合い、主観と客観を一体化した自己像を描き出す制作への熱中は、古来美術を志す誰しもが青春時代に経験するところです。単なる似顔絵ではなく、存在感のある自画像に仕上げます。

  • 高3・2 鉛筆による自画像 B3判 (51.5×36.4cm)
  • 高3・2 鉛筆による自画像 B3判 (51.5×36.4cm)
  • 高3・2 鉛筆による自画像 B3判 (51.5×36.4cm)
  • 高3・2 鉛筆による自画像 B3判 (51.5×36.4cm)

高2 銅版画 <共通>

金属板にニードルという針を使って線でかたちを描き、薬品(塩化第二鉄液)の腐食力でさらに線を深く刻み込むのがエッチングという技法。テーマから連想する世界を自由に、しかも緻密に表現しました。

  • 高2 銅版画 (15.0×20.0cm)
  • 高2 銅版画 (15.0×20.0cm)
  • 高2 銅版画 (15.0×20.0cm)

高2 パターンのデザイン <デザインコース>

草花を基本テーマに、まず小さな画面にデザインをします。そして、広い面積になったときでもまとまりと美しいリズムのあるパターン模様を作り出す課題です。組み合わせたときの効果を考えてデザインするのがコツです。

  • 高2 パターンのデザイン (48.0×48.0cm)
  • 高2 パターンのデザイン (48.0×48.0cm)
  • 高2 パターンのデザイン (48.0×48.0cm)

高2 理想の椅子づくり <デザインコース>

素材も形態も自由。「椅子」という用途範囲の中で、想定されるさまざまな条件、誰が、どこで、どのように使うのか、などを考え、ミニチュアの模型を作ります。生活空間内での色調、形態、使い心地などの総合的な製品開発は、デザインの現場に身を置いたような楽しい課題です。

  • 高2 理想の椅子づくり
  • 高2 理想の椅子づくり

高2 シルバークレイ <デザインコース>

銀粘土を使い思い思いにデザインをします。電気炉に入れて焼成した後は、ステンレスブラシやヤスリでひたすら磨きをかけていきます。使って楽しめるクラフトデザインの授業です。

  • 高2 シルバークレイ
  • 高2 シルバークレイ
  • 高2 シルバークレイ

高2 水墨画臨写 <アートコース>

ときには日頃なじみの薄い東洋の美術の真髄にも触れたいものです。ここでは中国や日本の水墨画の名品を用い、その技法や精神の一端に触れるために忠実に模写をしています。使用しているのは、和紙です。

  • 高2 水墨画臨写
  • 高2 水墨画臨写

高1 明度分割

ファッション雑誌等から各自が好きな写真を切り取ってきて、明暗に応じて同色の明るい色、中間の色、暗い色の三段階に塗り分けていきます。すると、このように見事なイラストが誰にでも描けます。「明暗で表現する」ことの大切さが実感できる課題です。

  • 高1 明度分割 B4判(25.7×36.4cm)
  • 高1 明度分割 B4判(25.7×36.4cm)
  • 高1 明度分割 B4判(36.4×25.7cm)

高1 平面構成「アルファベットと数字」

正方形の画面の中に、アルファベットと数字の形をたくみに組み合わせて色彩の表現をしています。塗りムラのない丁寧な手作業がもとめられる、造形の基礎となる課題です。

  • 高1 平面構成「アルファベットと数字」 (22.0×22.0cm)
  • 高1 平面構成「アルファベットと数字」 (22.0×22.0cm)
  • 高1 平面構成「アルファベットと数字」 (22.0×22.0cm)

高1 想像画「○△□から」

○や△、□などの基本的な形から発想を広げ、想像した世界を描く課題です。各自が自分の世界観を明快に表すように、画面構成や表現の仕方を工夫しました。

  • 高1 イメージ画「○△□から」 四切判(38.0×54.0cm)
  • 高1 イメージ画「○△□から」 四切判(54.0×38.0cm)
  • 高1 イメージ画「○△□から」 四切判(54.0×38.0cm)

高1 サンドアート

表現の幅を広げるために、慣れ親しんだ絵の具や鉛筆以外の素材を使って絵画表現をする課題です。テーマは「美しいもの」。色のついた砂を混ぜて新たな色を作ったり、グラデーションにしたりして彩り豊かな美しい世界を作り上げました。

  • 高1 サンドアート (23.0×32.5cm)
  • 高1 サンドアート (23.0×32.5cm)
  • 高1 サンドアート (23.0×32.5cm)

高1 スイーツプロデュース

紙粘土で本物そっくりのお菓子を作ります。各自でお菓子について調べ、コンセプトを練り、デザインを考えます。気分はさながらパティシエ。独創性あふれるおいしそうなお菓子ができました。

  • 高1 スイーツプロデュース
  • 高1 スイーツプロデュース
  • 高1 スイーツプロデュース

中2 イラスト入りレタリング

レタリングとは文字デザインのことです。漢字の形とその意味を考えて、発想を広げます。一部をイラストに置き換えると、ひとつの漢字から思いがけない楽しい世界が広がります。

  • 中2 イラスト入りレタリング (21.0×20.7cm)
  • 中2 イラスト入りレタリング (20.7×21.0cm)
  • 中2 イラスト入りレタリング (20.7×21.0cm)

中1 ある「かたち」から

ふしぎで単純なかたち。さて何にみえるでしょうか?生徒一人ひとりによってそれはさまざまなものに見立てられます。各人の見立てたイメージに誘われて、創意あふれる作品が生まれました。美術の力とともに発想力を養います。

  • 中1 ある「かたち」から B5判(25.7×18.2cm)
  • 中1 ある「かたち」から B5判(25.7×18.2cm)
  • 中1 ある「かたち」から B5判(18.2×25.7cm)