高校受験情報
募集要項
| コース | 特進・進学・美術 | ||
|---|---|---|---|
| 区分 | 推薦 | 一般A | 一般B |
| 募集人数 | 特進・進学・美術 合計60名 内、推薦は約50% |
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| 試験日 | 1月23日(月) | 2月11日(土) | 2月11日(土) |
| 試験内容 | 特進・進学 1000字程度の作文・面接 |
特進・進学 英語・国語・数学・面接 |
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| 美術 作品審査(作品2点持参)・面接 注1) |
美術 英語・国語・ 美術実技・面接 *美術実技選択者は鉛筆デッサン |
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| 受験料 | 20、000円 *納入後の返金は致しませんのでご了承ください。 | ||
| 願書受付 | 1月18日(水)・1月19日(木) |
1月25日(水)〜2月10日(木) | 1月25日(水)〜1月26日(木) |
| 月曜〜土曜 8:00〜17:00 | |||
| 出願書類 | 出身学校長の推薦書(所定用紙) | --- | 出身学校長の推薦書(所定用紙)*都外生のみ |
| ①入学願書(所定用紙) 写真1枚貼付(カラー、白黒とも可) ②受験料振込通知書(B) 銀行受付印のあるもの (所定用紙) ③出身学校調査書 (公立用の様式をお使いください。但し、遅刻の回数及び欠席・遅刻が多い場合、その理由をご記入ください。) |
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| 試験時間割 | 集合 8:30(受付開始7:40) |
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| (特進・進学) 作文 8:50〜9:40 面接 10:00〜 (美術) 面接 8:50〜 |
1時間目 国語 8:45〜 9:35 2時間目 英語 9:50〜10:40 3時間目 数学 10:55〜11:45 美術実技 10:55〜12:25 4時間目 面接 (特/進) 11:55〜 (美)12:35〜 |
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| 持ち物 |
*一般A・B受験者は昼食を持参してもよい。 |
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| 合格発表 | 1月23日(月)16:30予定 | 2月11日(土)17:00〜17:30 | |
| 入学手続締切 | 入学金 200,000円 施設設備費 230,000円 |
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| 1月24日(火)17:00まで | 3月2日(金)17:00まで *3月31(土)までに辞退の場合は、施設設備費のみ返金いたします。 |
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| 入学後の学費等(月額) | 授業料 44,500円 設備維持管理費 2,500円 (注)ほかに学園会費1,300円、校友会費500円、旅行積立金などがあります。学費等は2011年度のものです。 |
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| 奨学金等 |
*帰国子女入試を12月17日(土)と2月11日(土)に実施しています。詳しくはお問い合わせください。 *教育環境の充実向上をはかるため、寄付をお願いしています。これは任意であり入学の条件ではありません。 |
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注1)推薦入試の美術類型「作品審査」は、試験当日、平面または立体の美術作品2点を持参。1点は作品の代わりにコンクールの賞状でも可能です。
| 推薦・一般Bに共通 |
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|---|---|---|
| 推薦(*注4) | 特進(*注5) | 国語・数学・英語が計12以上であること。 |
| 進学 | 国語・数学・英語が計10以上であること。 | |
| 美術 | 美術が4以上、国語・英語が3以上、9科25以上。 | |
| 一般B(*注6) | 特進(*注5) | 国語・数学・英語が計13以上であること。 |
| 進学 | 国語・数学・英語が計11以上であること。 | |
| 美術 | 美術が4以上、国語・英語が3以上、9科27以上。 | |
*注2 英検・漢検・数検各3級以上で加点されます。ご相談ください。
*注3 但し怪我による入院等明白な理由がある場合はその限りではありません。
*注4 推薦入試は、本校が第一志望で、中学校長の推薦する生徒とします。
*注5 ・特進コースは、大学入試において難関大学の文系・理系を目指すクラスです。数学の前倒しの補いをします。
・高二からの文系特進コースは指定校推薦を受けることはできません。
・推薦で特進コースに合格しても、2月11日(土)の参考試験で50%以上得点できなかった場合には、進学コースに移っていただく場合があります。
・進学コースの一般A受験生は、入試成績により特進コースにスライド合格する場合があります。
*注6 一般Bは併願優遇です。
入学金・授業料などの振込みにあたって
入学金・授業料などを金融機関で振り込む際には、本人確認書類をご用意ください!(運転免許証、健康保険証、パスポートなど)
● 平成19年1月4日から、本人確認手続きに関する法令の改正(*)により、金融機関において10万円を超える現金の振込みを行う場合には、本人確認書類の提示が必要となります。(ATMでは、10万円を超える現金(**)の振込みが出来ません)。
● 10万円を超える入学金・授業料などの現金振込みの際には、指定の振込み用紙とともに、振込みの手続きを行う方の本人確認書類(運転免許証、健康保険証、パスポートなど)をご用意のうえ、金融機関の窓口をご利用ください。
* マネー・ロンダリング、テロ資金対策のための国際的な要請を受けて行われたものです。
**現金ではなく預貯金口座を通じて振込みを行う場合は、ATM・窓口のいずれにおいても、これまでと同様の手順・方法で振込むことが出来ます。(口座開設の際に本人確認の手続きが済んでいない場合には、窓口で本人確認書類の提示が必要となることがあります。)
- 本人確認書類の提示がない場合には、金融機関では、10万円を超える現金による入学金・授業料などの振込みができません。
- 保護者の方などが、振込み名義人(受験生・入学者など)に代わって振込みの手続きを行う場合には、金融機関では、振込みの目的(入学金・授業料などであること)をお尋ねすることがあります。
- 詳しくは、振込みを依頼する金融機関にお問い合わせ下さい。
金融庁ホームページ http://www.fsa.go.jp/policy/honninkakunin/
文部科学省ホームページ http://www.mext.go.jp/

